アーユルヴェーダ ブログ

内観 仏教言葉より 『無頓着』

サロン波です。
いつもご覧いただきましてありがとうございます。
サロン波では内面のケアをとても
重要視しています。
内面のケアはアーユルヴェーダは
仏教に変わって行きましたので、
仏教言葉を学ぶことで
とても良い状態へ行くことができます。
本日は『無頓着』についてです。
頓着とは辞書で調べると以下のように出て来ます。
とんじゃく
頓着
  1. 《名・ス自》

    心にかけること。気にすること。

ということは無頓着とは

 

「気にしないこと」です。

 

無頓着とは気にしない、気にならない。

 

つまり「執着がない」
という状態にとても近いです。

 

欲のない状態。
他に流されない状態。

 

つまり良い状態です。

 

無頓着

 

なんとなくマイナスに使われることも
多いように感じますが、
実はとても良い状態です。

 

 

コツ

自分に欲が出て来たときに
何故その欲が出て来ているか?
を考えてみましょう。

 

どうしてもやりたければやれば良い。
よく考えてみたら対して重要でなかったならばやめたら良い。

 

よく自問してみると
わかったりするものです。

 

 

それでは本日は『無頓着』についてでした。
お読みいただきありがとうございました。

 

 

サロン波

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